映画の撮影地を巡る。大人の気軽な一人旅。

今日は、ある映画で有名になった土地を訪れました。もちろん撮影は既に終わっていて、俳優に会えるわけではありません。それでも、その土地に実際に行くことでしか味わえないものがあります。その土地の空気だとか、建物の細部まで確認することができます。被写体が良いので、撮った写真も綺麗です。昨日、普段顔を見せない上司が急にやって来て、「これやっておいて。」と仕事だけ置いていきました。中年にもなって、「わかりました。」としか言えない自分に腹がたちます。上司を怒らせて更に仕事を増やすよりも、この仕事を終わらせた方が早いでしょう。何とか仕事を終わらせ、久しぶりの休暇を楽しんでいます。映画の撮影地ということもあり、映画の話をしている若者が目立ちます。勝手に親近感を持ち、声を掛けたい衝動を抑えます。こんな中年に声を掛けられたら、若者は困るだけでしょう。次は、彼氏と来ることを心に誓いました。周囲からは寂しく見えていても、とても充実した一日でした。http://www.yokoyamaclinic.jp/

赤ちゃんは誰に似ているのか、家族で議論したこと

生まれた子供の顔が夫婦のどっちに似ているのか、気になりますよね。うちの子はまだ赤ちゃんらしいポッチャリした顔つきのせいか特徴がわかりにくく、誰似なのか見る人によって言うことが全く違います。先日もそれで家族で議論になりました。

私の父は義理の母にそっくりだと言い、その義理の母は義理の父のほうが似ていると言い、旦那はむしろ私の父に似ていると言います。

出産した病院では会う人みんなが私に似ていると言いましたが「それはアナタの顔しか知らないからだ」と人に話したら言われてしまいました。
そして私はというと、数年前に亡くなった父方の祖母に似ていると思うのですが、ちょっと離れすぎていてあり得ないかな?

そして議論は必ずと言っていいほど「まだ分からないさ」と締めくくられて終わります。

ちなみに自分に似ていて欲しいかと聞かれたら、あまり似て欲しくありません。育てる相手が自分にソックリってちょっと複雑です。かといって、全く似ていないのもそれはそれでサミシイと思うわけですが。

給与スマでのベッキーと中居正広との談話でボクが思った状況

最近話題になっていたベッキーのアバンチュール喧嘩。
芸能尽力復職として
フィースマで中居正広との会話が話題になっていました。
私も見ました。
中居氏の陳述は痛いが本音は実に手厚く
ベッキーを思って言っている事が
見ている皆様にも伝わってきました。
ベッキーの呼び方を[ベツキー]と呼んでいる事でも
演説が入ってこないなどという本音もありましたが、
中居氏なりのベッキーが演説をしやすいように
心をやわらげるようにしていた雑貨なんだろうと思いました。
中居氏が何度も[すでに好きではないの?]とベッキーに確認する機会がわたしは何とも印象的だ。
涙を流しながら否定するベッキーを見て依然好きなんだろうな、頑張って心持ちを消しているんだろうなと思いました。
アバンチュールだとはいえ本気の恋をしていたベッキーに対して
何度もその問合せを受けるのは全然心苦しいのだろうなと思いましたがそれも中居氏の優しさではないかと思いました。
ツイッター上記や経路知らせなどのお便りなどにあったようにベッキーが一番最初にアバンチュール喧嘩の場合について会話したのが中居氏でよかったなと思いました。すっぽん小町 ドラッグストア