先週貰った給料ももう少しになってしまいました。

障害者施設での内職の様な仕事の給料はわずかにしかなりませんが、それで障害者は生活をしなければならないのです、冬の暖房用の灯油を入れたので、給料の半分が無くなってしまいました、暖房用の灯油は一番必要になるものなのです、食べ物は少し我慢は出来ますが、北海道の冬には暖房が命にかかわってきますから、最優先に必要なのですが、今年の灯油は、昨年より20円も高いのです、灯油のタンクを満タンにすることは出来ません、もう少しすると、金額も少しは下がる事を期待して、ストーブの設定温度を少し低めに設定します。そんな辛いことばかりではないのです、ラッキーなこともあるのです、市の福祉で、冬の暖房用の灯油代として、私たちの様な生活保護ギリギリで生活している人に、福祉灯油としていくらかの金額がいただけるのです、しっかりと申請を済ませたので、今年も当たりそうです。お正月用になりそうです、それと、貸している物置の賃料が今月の末に入るのです、これも特別収入です。これでこの冬を乗り切らなければならないのです。ヒゲ脱毛 女性