実家で愛車の洗車と図書館に行ったことについて

今日は実家で愛車であるアルトの洗車をしてきた。最近雨が多くて洗車をするタイミングを逃していたのだが、今日は暑すぎるぐらい良い天気であったし、当分雨も降らない予報だったので、洗車した。実家に行ったら、買っている犬に吠えられてしまった。久しぶりに行ったので、どうも忘れてしまったようだ。水道の水を使って水洗いをして、濡れたままでも大丈夫なワックスをかけて綺麗に洗った。最後に、タイヤにもワックスをかけて終了。ピカピカになってうれしかった。しかし、暑すぎて疲れてしまった。スポーツドリンクをいただきながら、少し休憩をした。一息入れたら、今度は図書館に行ってきた。9時30分に開くのだが、到着が少し早く9時20分ごろだった。いつもはあまり待っている人がいないのだが、今日は20人ぐらいいた。時間になって開館したので、借りていた本を返して、2冊借りてきた。1週間で1冊読んでいるので、2冊借りるのがちょうど良いと思っている。ずっと読みたかった本を借りたので、読むのが楽しみである。

人名はきちんと考え込んで凝らない方がいい

乳児の呼び名を決める際には画数ですとか文字の要因だとかをすごい熱心に練り上げるのが常だと思いますが、それはむだであって、ぜんぜん必要のないことだなあとつくづく感じています。たとえば、モデルで売れない人様が鑑定してもらって芸名を変えても大ブレイクや再ブレークするとは限りませんからね。また素人もそうです。自身は下の呼び名が漢字2文字なのですが、とも自身はあべこべだ。ワンダフルというぐらいにだ。宜しい呼び名だねととことんおっしゃるのですが、恥ずかしくて何も言えません。苦笑いしてます。画数もそういう読み物では良いことが書かれています。多分、そういった読み物は誰の画数も良いことが書かれてますが。皆さんの画数は最悪ですなんて書いてあったらあんな読み物売れませんからね。なので私の弟は〇旦那というのですが、こういう〇の部位がこれまたあべこべです。嬉しいぐらいに。父親も呼び名の中に才能が入っていますが、とっても読み物も読まないし新聞紙も読まないし、楽曲という女房としか頭にありません。そんな漢字で呼び名は願って決めない方がいいですね。

文字列やグラフの作成などについて勉強した

文字列などについて勉強しました。全角・半角の区別なく文字数を計算するLEN関数、大文字・小文字を区別して文字の位置を計算するFIND関数、数値を文字列に変換するFIXED関数、文字列を数値に変換するVALUE関数があります。グラフにはいろいろな種類がありますが、データ相互の関係や特性を的確に表しているグラフを作成することが大切です。棒グラフは、数量の大きさを比較するときに利用され、各データの大きさを棒の長さであらわします。棒グラフには、縦棒と横棒の区別があります。また、立体( 三次元、3D)で表示することもできます。積み上げ棒グラフは、棒グラフの一つで2つ以上の関連する要素があるとき、それらの合計で比較したいとき利用されます。積み上げ棒グラフは、積層グラフという場合もあります。折れ線グラフは、データの時間的変化など連続した変化(アナログ)を見るときなどに利用されます。通常、横軸に時間、縦軸に数値を指定します。知らないことを知れて良かったです。

きのこ対たけのこ戦争で自分なりに考えたこと

最近「きのこ対たけのこ戦争」というワードを耳にしました。
何のことかと思っていたら、お菓子の「きのこの山」「たけのこの里」でどちらがおいしいかという話題だけで戦争になりかねないからそのように呼ばれているということを知りました。
私は両方とも好きです。
きのこはチョコの部分とクッキーの部分をあえて分離させてから食べるのもおいしいし、クッキー部分のほど良く固いところも好きです。
たけのこはチョコももちろんですが、クッキー部分のサクサク感も好きです。
きのこと同じようにあえてチョコとクッキーを分離させて食べるのもおいしいです。
どちらもいいところがあるのにどちらが好きかということで戦うという発想が私には理解することができませんでしたが、好きな人にとってはそれくらい好きなんだろうと思っています。
肯定もしませんが否定もしません。
むしろ、私のように両立派がいたら三つ巴になってしまいそうです。
そうなるとややこしくなりそうなので自称両立派としてはこの戦いを見守ることにします。